Radial Workhorse(VPR Alliance):パワーレック鍵盤堂 - 7f540に基づく表記

2020-02-09
カテゴリトップ>アウトボード>VPR / 500シリーズ>電源/ラック
Radial
Workhorse
(VPR Alliance)
【製品仕様のお知らせ】
「RADIAL/Workhorseシリーズ」では、RADIAL社や他社製一部の「VPR Allianceモジュール」を装着しやすい様に、予め内部に「プレート(イージー・グライド・トレイ)」が搭載されております。
apiやrupertNeve社などのVPRモジュールをご使用の際は、装着前に内部のプレートを外す必要がございます。(※日本語マニュアル詳細説明ございます。)
お手数ではございますが、装着が出来ないやプレートが外せない等の場合はご連絡頂ければ幸いでございます。


柔軟なパッチングが可能で優れたスタジオ環境を実現します。ラジアル製ではなくてもAPI を始めとする500 シリーズ互換のモジュールなら8 台までマウントできます。各モジュールごとのワイヤリング、内蔵8×2 サミングミキサーでのミックス、独自のフィード機能による直列で他のモジュールに信号を送ったり等、様々な機能を盛り込みました。

マスター・セクションのメインアウトには優れた音質のジェンセン社製トランスを搭載。Neve やSSL で有名なバーチャル・グランド・ミックス・バスを採用しノイズが非常に少なくなっています。プレイバック用のステレオ・モニターアウトや、エンジニアとアーチストが同時にモニター可能な様にヘッドフォンアウトを2 つ搭載しています。エクスパンション・バスを使用すれば16 】 24 】 32 チャンネルとシステムを拡張できます。

リアパネルの接続も非常にフレキシブル。各チャンネルにXLR と1/4"TRS(平衡】不平衡)入出力、独自のオムニポート端子を装備。オムニポートはモジュールによって機能が変化し、エクストラ出力、ダッキング入力、エフェクト・インサート等として使用できます。ProToolsシステム用には8 チャンネルD-sub 入出力を搭載。更にアナログサウンドが欲しい時に使えるサミング・ミキサーD-sub 入力も搭載しています。

各モジュールが問題なく動作し、本来の性能を発揮するためには電源が重要です。Workhorseの電源は独自のプールサプライ機能を搭載し、8 スロットに十分な電源を安定して供給できます。これによりノイズを防ぎ最高のパフォーマンスを発揮します。WorkHorseは使用するモジュールに応じて無限の可能性が広がります。デジタル・レコーディングにウォームなアナログ感をもたらします。

■寸法:483W×134H×189Dmm 】重量:10kg


ミキサー機能を搭載したAPI500シリーズ互換モジュール・フレーム
価格
224,000円 (税込241,920 円)送料無料
通常3〜4営業日以内に発送予定
注文数
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